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小説考えた
ここは秋刀魚会社。メイプルしてた頃の事思い出して懐かしいなーって思って書いた

秋刀魚蛹暁『秋刀魚マンパンを作ろうと思う。頼んだぞ』

社長(秋刀魚蛹暁)は張り切って言う

社員A『私にお任せ下さい』

社員Aは妻 子供2人の4人家族だ

秋刀魚蛹暁『売り上げで80のユニコーン買おう』

そして一ヵ月後

秋刀魚蛹暁『売り上げがいまいちだな。子供には、食べにくいそうだ』

魚の顔の部分の半分が目玉(チョコレート秋刀魚味)

社員A『私にとって最高のパンです。これ以上すごい物は作れません』

社員Aは残念そうに言う

秋刀魚蛹暁『スカドラ53しか買えないし。まあいいや』

そして3日後

秋刀魚蛹暁『私の考えた秋刀魚マンパンを商品にしようと思う。頼んだぞ』

目が光っている。今度はうまくいきそうらしい。目玉が小さくなっただけである。

社員A『お任せ下さい』

社員Aの心の声『こんな会社入らなきゃよかった』

社員B『ククク・・・』

社員Bとは社員Aの後輩である

それから2ヵ月後

秋刀魚蛹暁『秋刀魚マンパンの売り上げだけで50億だそうだ。』

社長は嬉しそうに言う

社員A『おお!流石社長!』

社員Aはこの時を待っていたかのように叫ぶ

秋刀魚蛹暁『ねんがんの 攻撃力80のユニコーンを てにいれたぞ!』

秋刀魚蛹暁『ほしいかい?』

社員A『はい』

秋刀魚蛹暁『あげないよー!』

社員A『力ずくでも奪い取る! 来いおまえら!』

社員Bが現れた

秋刀魚蛹暁『な、なにをする きさまらー!』

こうして秋刀魚会社はつぶれたのであった。
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なぜ殺したし
たなちゅー | URL | 2007/12/09/Sun 12:08 [EDIT]

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